ウィークリーマンションの良さと自由な時間の使い道

近年では賃貸を使って生活を送る人間が増加しています。私も賃貸には関心があってインターネットで情報を集めることがあります。また最近はウィークリーマンションやマンスリーマンションが流行していて驚きました。

私はウィークリーマンションのことを調べて非常に効率的だと感じました。なぜなら広い空間を短期間の間だけ使えるからです。つまりその部屋を使えば友人や知人を呼ぶこともできるのです。

実際にウィークリーマンションを使えば自由な生活を送ることができます。ここには制限もないので生活が自由になっています。そして現代のウィークリーマンションは設備が完璧だという印象があります。

私はウィークリーマンションを見た時に中身が素晴らしいと思いました。例えば高級なホテルが最新のウィークリーマンションに似ています。確かにこういう場所を借りればプライベートも充実すると思います。

近年のウィークリーマンションやマンスリーマンションは料金も抑えられている部分があります。自分が見た時は最終的に考えて安いと思いました。そして私も余裕があればウィークリーマンションで自由な時間を過ごしたいです。

20代で独身の時に、マンスリーマンションを1年間利用しました。

家具家電付き、光熱費込み、駐車場込みで月々7万円でした。

マンスリーマンション24時というサイトで見つけた物件で、狭い1kにプラスでロフト付き、浴槽はなく、シャワーのみでトイレ別、という間取りでしたが、一人で暮らすのには十分でした。

家具家電は、テレビ、テレビボード、ベッド、カーテン、エアコン、ガステーブルくらいだったかと思いますが、来客もほとんどなく、独り暮らしには特に困ることもありませんでした。

入居の際、高熱費など、一人で暮らしていないくらいのことが分かったら、追加で徴収します、というような説明をされました。

今思えば、当然のことですが、契約外の入居形態をとってはいけない、という意味合いでの説明だったのですが、一人で暮らすこと自体が初めて、そしてサラリーマン家庭で育った世間知らずの私は「それはいくらくらいまでなら大丈夫なんですか?私シャワーが大好きなので心配なので教えてください!」などと言って担当のお姉さんを困らせてしまいました(笑)

実際、お隣のお姉さんはしょっちゅう彼氏を家に呼んでいましたが、追加徴収などはなかったとのことでしたが、真面目な私は、シャワーも気持ちばかりではあるものの少し控えめに、エアコンをつけるのもけっこう我慢したりして過ごしておりました。

結果、追金などの必要はなく、契約終了まで過ごしましたが、今だったら、明らかな契約違反ととられるほど(実際にずっと1人でしたし)使っていたわけではないのにおっかなびっくりしてしまって、もったいなかったなと思います。

とはいえ、全て揃っていて入居も退居も引っ越しなしで楽でしたし、近所づきあいなんかも考えずにすみ、快適でした。

ウィークリーマンションマンションをよく、活用をさせていただきました。

じぶんは現在でありますが30歳の男性会社員をおこなっております。
じぶんでありますが、こちらのウィークリーマンションマンションをよく、活用をさせていただきました。じぶんが勤めている会社でありますが、短気出張などが非常に多く、それでじぶんはこちらのウィークリーマンションを活用していたのです。

いろいろな不動産などもあたらせていただきましたが、共通点があり、どの物件なども短期ように家賃が非常に安く、じぶんとしてもほんとうにたすかったと実感をしております。

じぶんが借りた賃貸でありますが、1DKで30000円ほどですみました。部屋なども非常に清潔感などがあり、活用をおこなってほんとうによかったと実感をしております。

スタッフさんなども対応などもよく、じぶんとしても好感をもつことができました。ウィークリーマンションマンションは長期向きではありませんが、短期での活用であれば、ほんとうにおすすめであるとじぶんは思っております。

私がマンスリーマンションを利用するきっかけ

私がマンスリーマンションを利用するきっかけとなったのは、2年という短い間ではあったのですが心身ともにボロボロになり仕事を辞め羽を伸ばすため一か月間誰も知ってる人がいないところで暮らそうと思ったのがきっかけです。

初めはネットカフェなどに泊まりコインランドリーで洗濯などすればよいという考えであったのですが、知らない土地で一か月過ごす事になるので、自分一人で落ち着ける空間がほしいなと思い探してたところビジネスホテルよりも一日当たりの金額は安く、家電がついており生活に困らないと思いマンスリーマンションで暮らすことにしました。

それになんといっても当時仕事を辞め無職だった自分でも審査などがなく借りられるということと敷金礼金がないというのがとても大きなメリットでした。ウィークリーマンションやマンスリーマンションでよく聞くのが、壁が薄いという話です。

それに関しては私も実感しました。旅先ということで自分はあまり家にいる時間も少なく苦情を言うほどの被害などはないのですが、ふとした時の隣の部屋の生活音などはどうしても気になってしまう時はありました。

マンスリーマンションには仕事や旅行など様々な理由をっている方が多く生活リズムなども普通のマンションなどと比べるとばらばらであるためその点は覚悟しなければならないですし、自分もなるべく音を立てないよう気を付けなければいけないと思います。

自分が過ごした一か月では壁が薄いという点以外ではすごく快適に過ごすことが出来ました。興味はあるけど抵抗があるという方も、会社によっては様々なプランがあると思うのでぜ住んでみることをお勧めします。

レオパレスで青春♪

大学時代、ギリギリ通える距離の学校へ電車通学していました。

課題が多い学部でしたので、毎日ほぼ始発、そして終電。田舎なので、大学の最寄り駅を夜9時には出なければならず、20歳を超えて、ちょうどお酒も覚えた頃の自分には悲しい環境でした。

3回生の後期になると、必修科目の授業でグループ制作などがあり、どう頑張っても終電・始発で対応できないであろう時期が来ました。また丁度、学園祭の舞台の裏方なども引き受けており、徹夜しなければならない日も出てきたので、両親に頼んで1ヶ月だけレオパレスを借りたいと相談。

仕方ないけど、まずは下見と、金額を調べなさいと言われました。

とりあえずマンスリーマンション24時に掲載してあったとレオパレスに電話して、家賃などを確認。すると、いまから見学しますか?と聞いてくれたので、お言葉に甘えて駅まで迎えに来て貰い、そのまま現地へ。
ベッドの下が収納になっていたり、テレビやテーブル、洗濯機が元々ついていて、なおかつ水道&電気代込みの家賃!

その場で親に電話して、即決しました。

契約は親に来て貰い、カードキーを受け取った時は本当にテンションが上がりました。学業の為とはいえ、初めての独り暮らしでしたから、楽しみで楽しみで…。

家具はあるので、ボストンバッグ1つでとりあえず入居。物も少ないので作業スペースがあるとの事で、課題や制作のために、グループの子達が寝泊まりしながら作業したり、飲んで騒いだり。
通学生だった頃には出来なかった「青春」を身をもって体感しました!

楽しくて、料理も張り切って皆に振る舞っていたので、1ヶ月の食費が6万近くになって恐れおののいたのも、苦いながらも良い思い出です。
その後、卒業制作の時にも3ヶ月マンスリーで借りました。本当に便利ですよ!
私の青春の楽しい思い出です。